昨日は、上野広小路亭昼席の出番。 楽屋で着替えながら、スピーカーから流れてくる高座の落語に耳を傾ける。
談四楼師匠の『ぼんぼん唄』。
恥ずかしながら、初めて聴く噺だ。 古くは志ん生師匠が手がけ、最近では談四楼師匠が高座にかけているのは知っていた。 けれどなんというか、今まで聴く機会が無かったのだ。
25年以上落語を聴いていても、まだ聴いたことのない噺、内容を知らない噺が結構ある。
久々の日記、待ちわびておりました。
いったい落語にはいくつくらい噺があるのでしょうか?
プロにも知らない噺があるなんて!
こんな日記を待ちわびていただき恐縮です。 本当に、噺の数はいくつなんでしょうね? ワタクシにもよくわかりません。 300席とか500席以上とか、いろいろな説がありますよ。 数えかたにもよるのでしょうが。
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この記事のコメント(2)
久々の日記、待ちわびておりました。
いったい落語にはいくつくらい噺があるのでしょうか?
プロにも知らない噺があるなんて!
こんな日記を待ちわびていただき恐縮です。
本当に、噺の数はいくつなんでしょうね?
ワタクシにもよくわかりません。
300席とか500席以上とか、いろいろな説がありますよ。
数えかたにもよるのでしょうが。