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日記

3月22日『四季寄席』公演中止のお知らせ

【公演中止のお知らせ】

3月22日(日)に大久保スポーツプラザにおいて予定されておりました『落語in和室/四季寄席<春>』は、新型コロナウイルス感染拡大の状況を鑑み、お客様の安全と健康を第一と考えた結果、開催を中止する運びとなりました。
誠に相済みません。
何とぞよろしくお願い致します。

『談修インザピンク』ご来場御礼

初の試み『談修インザピンク』、無事終演いたしました。

おかげさまで今回は満席の盛況となりました。

ご来場いただいた皆様、本当にありがとうございました。
窮屈な思いをさせてしまい、誠にすみません。
また、今回は早めに満席が確定してしまったため、せっかくご予約メールをいただいたお客様にもお断りのご連絡をせざるを得なかったこと(私の落語家人生でも相当に珍しいことです)、申し訳ない気持ちでいっぱいです。
そんな時でも、
「見られないのは残念だけど、談修の落語会が満員になるのは嬉しいよ」
という温かいお言葉を掛けていただいたことは忘れません。
本当に嬉しく、励みになりました。
どうぞまたこれに懲りず、ご来場くださいますようお願い申し上げます。
取り急ぎ、御礼申し上げます。
談修 拝

2月5日『談修インザピンク』について

2月5日(水)の『談修インザピンク』に関しまして、皆様にご報告です。
大変申し訳ないのですが、この会はすでに「満席」となってしまいました。
ご予約のかたの人数が会場の座席数(100)に達してしまい、現在ご予約の受付は締め切っている状況です。
誠に相済みませんが、ご了承いただきますようお願いいたします。
これに懲りず、今後ともご贔屓くださいますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。
談修 拝

『談修インザピンク』のお知らせ

皆様に、是非いらしていただきたい落語会のお知らせです。

その名も、『談修インザピンク』。

 

‪このタイトルですでにお気づきのかたもいらっしゃるかと思います。

『談修インザピンク』、『談修インザダーク』スピンオフ企画です。

 

‪過去7回開催した『談修インザダーク』では、〝明るく面白いだけが、落語の魅力ではない〟をコンセプトとして、

陰気な噺(はなし)や、地味で演じ手の少ない噺ばかりを選んで口演してきました。

 

‪今回の『談修インザピンク』には、

〝バレ噺のみ三席申し上げます〟というサブタイトルをつけました。

 

〝バレばなし〟とは何か?

 

つまりは艶笑噺のことです。

もっとわかりやすくぶっちゃけて説明しますと、

〝シモネタ〟〝エロばなし〟

ということになります。

 

落語の中には、子供からお年寄りまで安心して聴けるアットホームな演目もあれば、エロスを扱ったストーリーもあるのです。

(しかしそこは伝統芸能である落語のことですから、大人の嗜みとしての上品なエロスを描いています。男性女性問わず楽しんでいただける内容になっておりますのでご安心ください。)

 

今回の演目は…。

間男騒動を描いた 『紙入れ』、

素人芝居の舞台裏でのドタバタ 『蛙茶番(かわずちゃばん)

お婿さんが次々と亡くなっていく謎に迫る 『短命』

の三席をお届けいたします。

 

「行くよ!」というお客様は、談修宛に直接メールをくださいませ。

 

※アドレスはこちら

tatekawa.dansyu@gmail.com

「お名前」「枚数」をお知らせください。チケットを受付にお取り置きいたします。

‪お誘いあわせのうえ(もちろん、おひとり様でも)お越しくださいませ。

 

‪ご来場、心よりお待ちしております!

なお、例年の『談修インザダーク』とは会場が異なりますのでご注意ください。)

 

‪   ★『談修インザピンク 〜バレ噺のみ三席申し上げます〜』★

‪時:2月5日(水) 19:00開演 (18:30開場/20:40頃終演予定)

‪所:お江戸日本橋亭 (中央区日本橋本町3-1-6,※三越前駅A10出口 歩2分,新日本橋駅 歩2分,神田駅 歩7分‪)

‪料金:前売¥2500 当日¥2800 (※全席自由)

‪出演:立川談修 (※独演会,艶笑噺三席)

‪演目:『紙入れ』,『蛙茶番』,『短命』(ネタおろし)

主催:株式会社 オフィスゾーイ

 

ご予約・お問合せは → tatekawa.dansyu@gmail.com まで!

 

『談修インザダーク vol.7』のお知らせ

皆様に、是非いらしていただきたい落語会のお知らせです。

その名も、 『談修インザダーク』。

〝明るくて面白いだけが、落語の魅力ではない〟というのが、この落語会のコンセプトです。

あえて陰惨な内容の噺(はなし)や、地味で演じ手の少ない〝翳りのある噺〟ばかりを選び、落語の持つディープでダークな部分を楽しんでいただこう、という企画です。

今回の演目は…。ブラックユーモアが何かと厳しく扱われるこのご時世、テレビでの放送はおそらく不可能な迷作 『後生鰻(ごしょううなぎ)』、

立川談志が高座に掛けようとしたもののあまりの難易度に口演を延期したという因縁の作品 『庖丁(ほうちょう)』、

同じく談志の得意根多の中から、ストーリー展開の豊かな講釈ダネ 『五貫裁き(ごかんさばき)』、

いずれも演じ手の少ない三席をお楽しみいただきます。

 

「行くよ!」というお客様は、ぜひ談修に直接メールをくださいませ。

※アドレスはこちら → tatekawa.dansyu@gmail.com

「お名前」と「枚数」をお知らせいただければ、チケットを受付にお取り置きいたします。

ぜひお誘いあわせのうえ、(もちろんおひとり様でも)ご来場くださいませ。お待ちしております!

 

★『談修インザダーク Vol.7』★

時 : 8月26日(月) 19:00開演 (18:30開場/終演予定は20:40頃)

所 : 日本橋社会教育会館ホール (中央区日本橋人形町1-1-17, 8階, ※地下鉄 人形町駅・水天宮前駅 歩5分)

料金 : 予約¥2200 当日¥2500 (※全席自由)

出演 : 立川談修 (独演会)

演目 : 『後生鰻』,『庖丁』,『五貫裁き』

 

ご予約・お問合せは→ tatekawa.dansyu@gmail.com まで!